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2017年1月27日 (金)

細野豪志に天皇を語る資格(資質も)はない

細野豪志は2006年に山本モナと不倫し、民主党政策調査会長代理を含む党役職を辞任し、さらに一部で『モナ男』というあだ名を付けられることになった。10年前の出来事である。

いいかい、豪志クン、不倫はね公序良俗を乱す行為なの。政治家に時効は無いの。

天皇は日本で尤も高潔な方であられるの。モナ男の君に天皇を語る資格は無いの。

それから2600年の伝統ある日本の天皇は全て「男系天皇」であらせられ、この伝統を軽々に変えることは日本国の形を危うくすることにもなる。分かるかい?

女性宮家は「女系天皇」を造ることになるから、日本の国体を揺るがすことになる。それが分からないのであれば、やはり天皇を語る資質も無いのだ。もしそれが目的の確信犯であれば、支那なりと日本から出て行け。

2017年1月20日 (金)

蓮舫に天皇を語る資格(資質も)はない

民進党の蓮舫代表は20日午前の党参院議員総会で、天皇陛下の譲位をめぐる法整備に関する論点整理を23日に公表する政府の有識者会議を批判した。「一つの特定の方向を見いだすかのような議論になっているのが引っかかる」と語った。

その上で、譲位を恒久的な制度とするために皇室典範改正で対処すべきだと明記した民進党の「論点整理」を念頭に、「(衆参の)正副両院議長のもとの会議体で、提案を主張しながら臨みたい」と強調した。2017.1.20 10:56 産経

あのね、数か月前まで台湾との二重国籍だった(今だに戸籍謄本を開示していないが)蓮舫に、2600年の伝統ある日本の天皇について語る資格は無いの。分かりますか?

政治資金規正法では、外国籍の支援者から年間5万円を超える寄付を受けてはいけないことになっている。前原元代表はそれで外務大臣を辞任した。しかし国会議員本人が二重国籍と言うのは、「外国籍の支援者から年間5万円を超える寄付」よりはるかに国益を損なう恐れがある。分かりますか?

2017年1月16日 (月)

韓国とは国交断絶すべし

日本と台湾は1972年、国交を断絶した。日本が支那と国交樹立したからである。しかし日本と台湾とは現在ビザなしで行き来でき、経済交流、観光も盛んである。台湾は支那と異なり民主国家であり、平和と自由、主権在民の国であり、価値観は大部分日本と共有できる。

国交は国際情勢によってしばしば起こってしまうが、断交というと言葉はきついが、政府間の断交なのであり、民間レベルではお互い有益ならば幾らでも交流できるのである。鎖国をしていた江戸時代も然りであった。

最近の韓国を見ると、国家間の約束を守れないのはもはや国の態をなしてない。約束とは2015年末の「慰安婦問題」の最終的、不可逆的約束である。この約束を筆者は全く支持しないが、それを置くとして、「悪法も法」ではないが約束は約束であって、それを守れないのはソビエトと同じである。

韓国と断行しようと、貿易上日本にメリットがあるなら、台湾と同じように「公益財団法人日本韓国交流協会」を造ればよい。韓国からは「韓国駐日経済文化代表処」を置く。これで民間レベルの交流は問題ない。なお韓国に置く「公益財団法人日本韓国交流協会」は民間の事務所ビルを借りればよい。まさか民間事務所ビルのまえに「少女像」は置くまい。

北朝鮮に拉致された人々を救うには韓国の協力が必要、との意見はあろうが韓国にはその能力もなく、全く期待できない。大体、韓国自体が北朝鮮によるクーデターが起きるかもしれない状況なのである。拉致問題は日本とアメリカだけで解決するしかない。

支那の脅威の対抗には、韓国に関してはアメリカの問題である。日本と韓国とはあまり意味が無い。日本はアメリカ軍に何時までも依存すべきではない。自国は自国で守るため、自衛隊を国防軍にして十分な軍事力を持ち、依存度を漸次減らしていくべきである。 

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