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2010年1月30日 (土)

永住外国人地方参政権は亡国の道

永住外国人に地方参政権を与えるという、とんでもないことが民主党政権でなされようとしている。何故このようなことを考え出したのか、ちゃいな、韓国、北朝鮮の陰謀としか考えられない。

参政権が欲しいのなら、日本人に帰化すれば良いのは、極めて簡単な道理である。諸外国に比較し、国籍取得に障害が大きすぎるのであれば、そのことこそ議論すべきである。

長く、税金を日本国に払っているから、参政権を与えるべきだ、との理由は、これはとんでもない考えで、それこそ多額納税者は投票権に差をつける、あるいは、税金を払えない人には選挙権をはく奪する、ということにつながる憲法違反の思想である。

永住外国人に地方参政権を与えるというのは、小沢一郎、社民党、公明党の売国的な者たちの策謀である。保守主義者にとって絶対に許してはならない、それこそ命がけの命題である。

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