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2009年12月19日 (土)

小沢の正体

天皇陛下への習副主席の会見は、全くもって不敬の極みである。陛下への会見は、1か月前に相談することが宮内庁の内規であるが、小沢一郎はちゃいなの執拗な要求を受け、これを無視し、強引に会見となったのである。

これが問題となるや、憲法を捻じ曲げる詐術をもって、宮内庁長官を非難し自己を正当化した。小沢なる人物は、天皇制を全く理解していない。すなわち、日本という国を分かっていないのである。

例えば、他国の国家元首が亡くなり、国葬に天皇が行かれたとしよう。天皇は、各国の王様や、大統領、首相の中で最も序列の高い扱いを受けるのである。125代続いている家系というものは、そういうことなのである。小沢一郎が同行したら、はるか後ろの席次となる。

小沢一郎とは、天皇への畏敬を全く無い、ちゃいなの方を有難がる売国奴ということだ。

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